
Linux, FreeBSD, 酒,…
ハードウェア
Windows7 + SSDの環境で約三週間。
時折、マウスポインタがグルグル回る状態になって、
数十秒くらい返ってこなくなることがある。
これっていわゆる「プチフリ」?
こういう場合、どうやら、SSDもデフラグをした方がいいらしい。
しかも、通常のデフラグではなく、空き領域のデフラグが効果的なんだとか。
Canonの複合機MP600にUbuntuから印刷したい。
いや、できなくてもそんなに困らないけど、できるのならできるようにしておきたい。
今さらこんな古いプリンタの情報に需要があるとは思えないけど、備忘録として記録。
スキャンまではやる気がないので、そっちは割愛。
GW-USValue-Eを使うために、
Ubuntu君にメーカ製のドライバをインストルしたのが前回の話。
よくよく見たら、前回、ドライバをダウンロードしたのはメーカのサイトではなくて、
ドライバの情報を集めたサイトだった。
とはいえ、ダウンロードしたものはチップメーカー提供のものに違いはないが。
まぁ、それはそれとしてメーカサイトを見に行ったら
より新しいバージョンのドライバがリリースされていたので、早速、インストールしなおし。
Dynabook SS 2010 にインストールしたUbuntu君、
内蔵の無線LANはWPA2に対応していないためか、
ハードウェア的には認識するものの、自宅のアクセスポイントにはつながらない。
かと言って、セキュリティを緩める気はない。
手元にPCカードタイプの無線LANアダプタがあるので(親機の付属品)、
これを使っていたものの、やたらと不安定。
接触が悪いのか、動かすと切れることが度々。
ということで、別のアダプタを検討。
古いNotePCのDynabook SS2010をSSD化してやろうと
二年ほど前に目論んだが、玉砕した。過去経緯はこちら。
Dynabook SS2010 ゼロスピンドル化計画
Dynabook SS2010 ゼロスピンドル化計画 玉砕
で、おとなしく、HDDのままで使っていたけれど、
あまりの遅さに耐えられなくなり、Linux / Ubuntu化を目論んだ、
というのは前回書いた通り。
Dynabook 2010でUbuntu
せっかくなので、SSD化してUbuntuにしてやろうと思うのは物の道理。
というか、そのために、新しいCFを入手したわけで(^^;
フラッシュメモリ ベンチマークテスト その11
その10はこちら。
GREENHOUSE UDMA5対応433倍速コンパクトフラッシュ GH-CF32GFX
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ポイント10倍なので、送料分が浮いたような勘定。