
Linux, FreeBSD, 酒,…
2007年5月 記事一覧
スウェーデンビール
IKEAで(家具を買わずにビールを)購入
特価品で150円
苦味が強い
香りもまぁまぁ
なにしろ、これで150円は激安
コンソールでスクリーンセーバがきかないと思っていたが、
カーネル構築の際にsplashなるデバイスを削除していたのが原因だった。
sysinstallで新しいHDDをフォーマットしようとしたが、なかなかいうことを聞いてくれない。
newfsが走ってくれなかったり、LABELエディタで書き込もうとしたらマウントできないといってきたり。
このへんで何かおかしかったらOSをリブートするしかないみたい。
約1200円/四合
大野屋
微炭酸(南部美人より少なめ)
香りはさほど高くない
甘め
日が経つにつれ、乳酸味が増す。やはり、二日くらいで呑みきるのがベスト。
南部美人と比べると、値段の差が出てしまうが、単独なら結構好みかも。
約1700円/四合
大野屋
微炭酸
香りは非常に高い
日が経つにつれ、乳酸味が増す。五日ほどで呑んだが、できれば二日位で呑みきりたい。
かなり好み
これまでは、Gnome+sawfishで使ってきたが、sawfishがメンテされなくなったようでmetacityに変えた。
しかし、これが使いにくい。いろいろいじってみたものの、ウィンドウをクリックすると最前列に出てきてしまう。最初の擦り込みは恐ろしいもので、twmのフィーリングが体に染み着いている。
そうこうしているうちに、Xfce4なるものを見つけた。不満だった点が一気に解決。ウィンドウは明示的に操作しないと前に出てこない(タイトルバーをクリックするか、ウィンドウ内でCtrl+マウス左(最後列へはCtrl+マウス中))。Gnomeも大した機能は使っていなかったので、乗り換えることに抵抗はない。
xscreensaver
しかし、クセ(?)もあり、xscreensaverは明示的に起動してやらないと勝手には走ってくれない。自動で走らせるには、
Xfceメニュー → Xfce → 設定 → 自動開始アプリケーション
に記述する。詳細は、以下参照。
ペンギンと愉快な機械たち – Xfce4でスクリーンセイバーを自動起動させる
アンチエイリアス
Firefoxでアンチエイリアスがかかってしまい、文字が読みづらい。Gnomeのときには、
TrueTypeフォント関連Tips
にあるように、~/.fonts.confでビットマップフォントを使うように指定したらうまくいったが、Xfce4ではこれが効いてくれない。何のことはない、「Xfce設定マネージャー」で設定できる。「インターフェイス」の中に「フォントの描画方法」というのがあり、ここに「アンチエイリアスをかける」というチェック項目があった。
でも、Xを再起動した後でFirefoxにアンチエイリアスがかかってしまうことがある(常にかどうかは未確認)。この場合は、上記設定を再度行ってFirefoxを起動しなおせば直るようである。根本治療はあるんだろうか?
アンチエイリアスその後:
これはFirefox 2.0のバグみたい。Firefox 3 Beta 2では直っている。逆に、Firefox 2.0をベースにしているFlockはこのバグを引きずっている。
$HOME/.gtkrc-2.0 に以下のように記述する。
include “/usr/share/themes/Emacs/gtk-2.0-key/gtkrc”
gtk-key-theme-name = “Emacs”
以上、Debian GNU/Linux スレッドテンプレより
詳細は、Emacs Keybindings – Firefox参照。
authcramがなくなったらしい。代わりにauthuserdbを指定する(/etc/courier/authdaemonrc)。
http://www.confei.to/~t-hermes/diary/?date=20060626