limited to UDMA/33 due to 40-wire cable

Linux, FreeBSD, 酒,…
Ubuntu
UDMA5対応のCFでシリコン化(エセSSD化)したDynabook 2010。
Ubuntu 10.10を入れてるけど、なんだかディスク(じゃないか)が遅い。
topで見ると、waitになってる割合が非常に高い。
hdparmで調べてみると、なんとUDMA2で設定されている。
そりゃ遅いわ、、、
dmesgには、こんなショッキングなメッセージが。
limited to UDMA/33 due to 40-wire cable
UbuntuにTweetDeckをインストールするには、
まず、Adobe Airをインストールする。
http://get.adobe.com/jp/air/
ウィザードに従うだけで、何ら難しくはない。
続いて、TweetDeck本体のインスートール。
http://www.tweetdeck.com/desktop/
こちらも、ウィザードの思し召しの通りでOK。
以上、おしまい。
というのは、GNOME環境なら。
Xfceだとそうは簡単には問屋がおろさない。
キーボードとタッチパッドを受け付けなくなってしまった
Ubuntu君 on Dynabook SS 2010。
Ubuntuのフォーラムで尋ねたりしてみたけど、
レアケースなのか、反応なし。
原因追求するのも面倒だし、
まだインストールして使い込んでるわけでもないし、
ということで、あっさりインストールし直した。
これまでのここの書込み(=備忘録)が役に立ち、
割と短時間で、だいたい使える環境になった。
やれやれ。
キーもマウスもまったく受け付けない。
gdmでの時計はきちんと稼動しているので、
OS自体は動いている模様。
リカバリモードで起動したら、途中で固まる。
まいった、、、
いろんなパッケージを入れたり外したりしていたのが原因か?
それにしてもまいった、、、
それなりに動くようになってきたDynabook SS 2010 + SSD (CF) + Ubuntu。
調べてみると、SSD向けの調整があるらしいってことで、
早速取り入れてみる。
前の記事では、X上でのCapsLockをCtrlに変更する話だった。
Xばかりでなく、やはり、コンソールでも’A'の左隣をCtrlにしておきたい
と思うのは人情である。
‘A’の左隣が Ctrl でないと使いにくいのは衆目の一致するところ。
なので、このキーマップを何とかしたい。
CapsLockとCtrlを入れ替えてもいいけど、
CapsLockなんて使わないから、Ctrlに変更してしまうのが好み。
こんなのは、xorg.confの
Section “InputDevice”
で
Option "XkbOtopns" "ctrl:nocaps"
Option "XkbOtopns" "ctrl:swapcaps"
それなりに動くようになったUbuntu君。
でも、UNIX系のOSなら起動メッセージが表示されないと寂しい。
というわけで、grubの設定をいじる。
/boot/grub/menu.lst を開いて、と思ったら、
あれ?ない、、、