$ sudo apt-get remove --purge apt-xapian-index

Linux, FreeBSD, 酒,…
Ubuntu
Canonの複合機MP600にUbuntuから印刷したい。
いや、できなくてもそんなに困らないけど、できるのならできるようにしておきたい。
今さらこんな古いプリンタの情報に需要があるとは思えないけど、備忘録として記録。
スキャンまではやる気がないので、そっちは割愛。
Ubuntu君が忙しいと思ったら、update-apt-xapiがCPUパワーを食いつぶしている。
niceが19でかかっているので、まぁ、他のプロセスの動作を邪魔するほどではないだろうけど、
それでも貧弱リソースマシンだと辛い。電池使うし。
調べてみると、パッケージ管理のインデックス作成をやってるらしい。
でも、別のDebian機にはこんな物入れてないので、なくても構わんのだろう。
ということで、サヨナラ。
$ sudo apt-get remove --purge apt-xapian-index
GW-USValue-Eを使うために、
Ubuntu君にメーカ製のドライバをインストルしたのが前回の話。
よくよく見たら、前回、ドライバをダウンロードしたのはメーカのサイトではなくて、
ドライバの情報を集めたサイトだった。
とはいえ、ダウンロードしたものはチップメーカー提供のものに違いはないが。
まぁ、それはそれとしてメーカサイトを見に行ったら
より新しいバージョンのドライバがリリースされていたので、早速、インストールしなおし。
Dynabook SS 2010 にインストールしたUbuntu君、
内蔵の無線LANはWPA2に対応していないためか、
ハードウェア的には認識するものの、自宅のアクセスポイントにはつながらない。
かと言って、セキュリティを緩める気はない。
手元にPCカードタイプの無線LANアダプタがあるので(親機の付属品)、
これを使っていたものの、やたらと不安定。
接触が悪いのか、動かすと切れることが度々。
ということで、別のアダプタを検討。
UDMA5対応のCFでシリコン化(エセSSD化)したDynabook 2010。
Ubuntu 10.10を入れてるけど、なんだかディスク(じゃないか)が遅い。
topで見ると、waitになってる割合が非常に高い。
hdparmで調べてみると、なんとUDMA2で設定されている。
そりゃ遅いわ、、、
dmesgには、こんなショッキングなメッセージが。
limited to UDMA/33 due to 40-wire cable
UbuntuにTweetDeckをインストールするには、
まず、Adobe Airをインストールする。
http://get.adobe.com/jp/air/
ウィザードに従うだけで、何ら難しくはない。
続いて、TweetDeck本体のインスートール。
http://www.tweetdeck.com/desktop/
こちらも、ウィザードの思し召しの通りでOK。
以上、おしまい。
というのは、GNOME環境なら。
Xfceだとそうは簡単には問屋がおろさない。
キーボードとタッチパッドを受け付けなくなってしまった
Ubuntu君 on Dynabook SS 2010。
Ubuntuのフォーラムで尋ねたりしてみたけど、
レアケースなのか、反応なし。
原因追求するのも面倒だし、
まだインストールして使い込んでるわけでもないし、
ということで、あっさりインストールし直した。
これまでのここの書込み(=備忘録)が役に立ち、
割と短時間で、だいたい使える環境になった。
やれやれ。
キーもマウスもまったく受け付けない。
gdmでの時計はきちんと稼動しているので、
OS自体は動いている模様。
リカバリモードで起動したら、途中で固まる。
まいった、、、
いろんなパッケージを入れたり外したりしていたのが原因か?
それにしてもまいった、、、