2010.04.09
ほんまかいな?
柔らかい布か、ディスククリーナー、そしてワセリンなどの石油系クリームを用意します。クリームを布につけて、傷ついたCDに塗り込みます。クリームは拭きとるので、つけすぎないよう注意してください。塗りこんだら、コットンボールにアルコールを染み込ませて、クリームを拭きとります。クリームがCDの盤面の傷を埋めてくれ、読み取る可能性が高まるというわけです。
http://onc.li/bzvxl5#http://www.lifehacker.jp/2010/04/100407cdscratchvaseline.html
石油系クリームなんぞでCDを拭いたら
くもっちゃうんじゃないの?
一瞬良くても、経年変化が大いに心配。
2009.06.06
その1はこちら。
【技術フロンティア】ラジカセでも違い実感
高音質CD〜ユニバーサルミュージック、日本ビクター、ソニー・ミュージックエンタテインメント、メモリーテック
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090603/196577/
やはり、ジッタの低減がキーらしい。
そうだったら、やっぱ、シリコンオーディオの方がいいんじゃない?
メカニカルな話がないんだし。もちろん、非圧縮で。
エジソンの蓄音機以降、オーディオ再生機はすべて回転を伴っていた。
デジタルになっても、テープ、CD、さらにハードディスクでも回転している。
半導体になって初めてオーディオ再生は回転から脱却できた。
という話を何年か前に知人から聞いて、なるほどと思ったのを思い出した。
2009.04.30
インテリアを兼ねた実用的ラジオを発見。
見た目がいいだけでなく、チューニングダイヤルも凝っている。
調べたところによると、5:1の減速機構が入っているらしい。
敢えてモノラルってのもいいなぁ。
物欲がぁ(笑)

Tivoli Audio Model One