
Linux, FreeBSD, 酒,…
オーディオ
ほんまかいな?
柔らかい布か、ディスククリーナー、そしてワセリンなどの石油系クリームを用意します。クリームを布につけて、傷ついたCDに塗り込みます。クリームは拭きとるので、つけすぎないよう注意してください。塗りこんだら、コットンボールにアルコールを染み込ませて、クリームを拭きとります。クリームがCDの盤面の傷を埋めてくれ、読み取る可能性が高まるというわけです。
http://onc.li/bzvxl5#http://www.lifehacker.jp/2010/04/100407cdscratchvaseline.html
石油系クリームなんぞでCDを拭いたら
くもっちゃうんじゃないの?
一瞬良くても、経年変化が大いに心配。
その1はこちら。
【技術フロンティア】ラジカセでも違い実感
高音質CD〜ユニバーサルミュージック、日本ビクター、ソニー・ミュージックエンタテインメント、メモリーテック
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090603/196577/
やはり、ジッタの低減がキーらしい。
そうだったら、やっぱ、シリコンオーディオの方がいいんじゃない?
メカニカルな話がないんだし。もちろん、非圧縮で。
エジソンの蓄音機以降、オーディオ再生機はすべて回転を伴っていた。
デジタルになっても、テープ、CD、さらにハードディスクでも回転している。
半導体になって初めてオーディオ再生は回転から脱却できた。
という話を何年か前に知人から聞いて、なるほどと思ったのを思い出した。
インテリアを兼ねた実用的ラジオを発見。
見た目がいいだけでなく、チューニングダイヤルも凝っている。
調べたところによると、5:1の減速機構が入っているらしい。
敢えてモノラルってのもいいなぁ。
物欲がぁ(笑)

Tivoli Audio Model One
いま手に入る“高音質CD”「SHM-CD」を聞き比べる
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0809/05/news058.html
高音質CDブームの行く末
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0901/23/news048.html
SHM-CD
http://shm-cd.co-site.jp/
同じ音源でも、なぜCDの音が違う?
それを解明中にガラスCDに出合った
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090122/126740/?P=1
どうやら、キーポイントは読み取り精度やメカニカルな問題に起因する不安定さらしい。
だったら、シリコンオーディオ(非圧縮/可逆圧縮)ではいいんじゃないの?