2010年1月 記事一覧

新型インフルエンザワクチンが余っている

輸入新型ワクチン474万回分、大半が在庫に

1月22日21時33分配信 読売新聞
 2月から出荷が始まる新型インフルエンザの輸入ワクチンについて、第1回出荷分(474万回分)の配分を希望した都道府県は山梨県だけで、配分希望も200回分だけだったことが22日、厚生労働省の調査で分かった。

 当面はほとんどの輸入ワクチンが国の在庫となる見通し。厚労省は「どの程度余るかも含め、対応を検討する」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00001203-yom-soci


大半どころか、ほとんどすべて余るってことじゃないか。

WHOのパンデミック宣言にしても、
製薬会社が有識者に金を渡してたって話もあるみたいだし。




WHO、製薬会社と癒着?新型インフルで欧州会議が調査
2010年1月13日13時34分

 【ローマ=南島信也】世界保健機関(WHO)と新型インフルエンザのワクチンを製造する製薬会社との癒着が、世界的大流行(パンデミック)を宣言したWHOの判断に影響を与えたとの疑惑が浮上し、欧州47カ国が加盟する欧州会議(本部・仏ストラスブール)は12日、調査を開始すると発表した。

http://www.asahi.com/international/update/0113/TKY201001130139.html

ヒマラヤ氷河は本当に無くなるのか?

「ヒマラヤ氷河が2035年までに消滅」を再検証=IPCC

1月19日14時10分配信 ロイター
 [ニューデリー 18日 ロイター] 気象学者で構成する国連の委員会は18日、ヒマラヤの氷河が2035年までに消滅する可能性を指摘した過去の報告書について、再検証を行っていることを明らかにした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100119-00000019-reu-int


「25年後にヒマラヤ氷河消失」根拠なし? 英紙が報道
 【ワシントン=勝田敏彦】国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が2007年に出した第4次評価報告書で、ヒマラヤの氷河が「このまま地球温暖化が続くと、2035年までに消失する可能性が非常に高い」とした記述について科学的根拠がなかったと、英紙サンデー・タイムズが17日付で報じた。

http://www.asahi.com/science/update/0119/TKY201001190203.html


何だかねぇ。

本当に無くなるのかもしれない。
なくならないかもしれない。

地球は温暖化しているのかもしれない。

人間ごときの小さな営みなんか関係なく、
地球はもっとダイナミックに活動してると思う。

Googleのカレンダー





「Googleカレンダー」ではない。

Google “” カレンダー

郵便受けに入っていた。
封筒にこれが入っていただけで、送り状も何もない。

よく見たら、宛名ラベルに、

Googleアドワーズ:お申込みありがとうございます


とあった。合理的というべきか。

ホールインワンなのか?これも

http://www.youtube.com/v/Z8no5-1uHOw&hl=ja_JP&fs=1

教えてもらった動画だけど、すごい。

EveryDNS売却

EveryDNSからメールが来た。

それによると、EveryDNSがDyn Inc.に売却されたとのこと。

今すぐ何からやらなきゃいけないわけではないらしいが、
サービスを使っている身としては、
注目しておく必要がありそう。

今後、無料で使えるかどうかも未定らしい。

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